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業務紹介

鈴木組は大林組協力会社として、建築現場における架設工事全般を請け負っています。
しっかりとした技術力が要請されるため、鈴木職業訓練校で技能および技術研修を受けた後、作業に従事しています。

鳶工事

工事現場において仮設の囲いや足場を組んだり、建築資材などを楊重するためのタワークレーンを組んだり、鉄骨を建てたりする職人のことを鳶(とび)職といいます。
鳶職は工事現場の始まりから終りまで全体を通して工事(作業)があり、また現場を引っ張っていくリーダー的な存在の職種であることから『現場は鳶職で始まり鳶職で終わる』と言われています。

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土工事

本来、工事現場において穴を掘ったり、整地をしたりと『土』を対象とした作業に従事する職人を土工と称しますが、一般的に建築現場で土工と云えばコンクリート打設、鳶職の補助、掃除や養生などを行なう職人を指します。現場全体に絡む作業が多いので[縁の下の力持ち]的な職種です。

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物流システム

物流システムとは、安全確保は基より効率の良い資材の搬入と場内の整理整頓、建設副産物の分別収集による搬出量の減量。更に、現場付近の交通渋滞をなくす為のシステムです。
物流センターを窓口として円滑なる工程管理を遂行できるように、いくつかのルールに従って、資材の搬出入と揚重作業・産廃処理を管理しております。

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養生・クリーニング工事

  1. (1)躯体工事(着工~土間コンクリート完了時期)
  2. (2)仕上工事(内装業者乗り込みから竣工まで)
  3. (3)その他(メーカー仕事・補修工事ほか)

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斫り(はつり)・解体工事

斫り(はつり)工事

「斫」(しゃく)という漢字は、斧で叩くように切ることや、そのための道具を表します。
昔は現在の様に機械は無く、石や岩を楔(くさび)とハンマー(げんのう)を用いて割ったり、削ったりすることを、「石を斫る(きる)」と言いました。
現代は、石よりもコンクリートを多用する事が多くなり、鑿(のみ)でコンクリートの出っ張りや表面を削ったり、削岩機(さくがんき)やエアーピックハンマーで破砕する事を「斫る(はつる)」と言います。
その様な工事の専門分野です。

解体工事

建築分野の解体とは、建設と対に、建築物を壊す事です。
建築物の老朽化や、災害等で著しく損傷し修繕が必要な場合、建物の使用目的が変わり間取りの変更が必要になった際に、建築物をバラバラにする工事の専門分野です。

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